ミドリエル・アース

映画『ホビット』『ロード・オブ・ザ・リング』及びトールキン作品のファンサイト。最近はニュージーランド旅行記がメイン。指輪物語ファンサイト『小さな丸いドア』元管理人。

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映画「THE HOBBIT(ホビット)」公式ブログ紹介

公式ブログが一年以上前から作られていることを今更知り、激しく落ち込む管理人。。。

とにかく。
私のように知らない人もいるかもしれませんので、ご紹介。

The Hobbit Blog | The official blog of THE HOBBIT movies(英語サイト)

とても充実しています。
英語がよく分からなくても、この映画に興味があるのなら動画や画像を見ているだけできっと楽しめると思います。

だけど当然ながらネタバレは随所にあります。
映画館で観るまでは知りたくない方は訪れないように。

因みに日本語版はないようですね。
日本語版は公式HPはありますが、映画予告編しか見るべきものがないというスッカスッカという状況。

ええ、それが日本仕様だということは知ってます。
「ロード・オブ・ザ・リング」で学びましたから。

私が気になった情報はこちらからピックアップして随時紹介していきます。
翻訳に関しては能力も時間も足りないのでちょっとしかできないと思いますが、出来る範囲で頑張ります。

しかしなんで今まで私の検索で引っかからなかったかな、これ。
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| 映画『ホビット』情報 | 12:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ホビット通信」eiga.com ニュージーランドの絶景に息を呑む“ビデオログ”第6弾が到着!

「ホビット 思いがけない冒険」特集:ホビット通信 (eiga.com内特集ページ)
ホビット通信

2012年6月15日 更新
前回に引き続きロケなのですが、相変わらす規模が半端ない!
もうこの撮影記録だけでひとつのロードムービーが完成するね。
というか「ホビット」のBlu-ray出た時の特典に入れといて!



以下は管理人の動画を見た感想です。

しっかしキーリ役の人はイケメンだよねえ。
イケメンのドワーフってあんまりイメージ無かったな(笑)
でも今回13人も登場するんだから、いろんな特徴がないとね。

いろんな特徴を出すためか、髭や髪型がそれぞれ。
映画公開までに覚えられるかな?
いや、覚えられるまで観に行けばいいのか(割と本気)

世界で2番目に古い国立公園でロケ。
普通は撮影の許可下りないよね。
やっぱり国(ニュージーランド)に大貢献した作品だからこそ可能なことなのかな。
この作品自体国をあげてバックアップしているだろうし。

世界一長いかもしれないスロープを作ったりいろいろと大変だね。
それによくこんな壮大なことのスケジュールを立てられるよ。
食料をどれだけ持って行って、機材が何がどれ位必要で、とか計画立てる人を尊敬してしまう。
私のバカな頭じゃ絶対無理。

ビルボはLOTRとは役者が違う訳だけど、なんか違和感ないんだよね。
原作読んできて、映画のLOTRも観てきているのに違和感を感じさせないっていうのは、やっぱり役者のチョイスが素晴らしいということなんでしょう。
こういう話題作りのために旬の女優を使いましたとかじゃなくて、きちんと役にあった人を選んでくれるのは、映画ファンとしても原作ファンとしてもとても嬉しい。


しかしLOTRの撮影が12年前。つまり一昔前。
当時子供だった子が成人になってたりする年月。
はぁ・・・あっという間に時は流れて行った感じです(苦笑)
だけどそれだけの年月が経っても、悪の魔法使いサルマン役のクリストファー・リー氏やビルボ役のイアン・ホルム、そして魔法使いガンダルフ役のイアン・マッケランを始め、LOTRのメインキャストが皆健在というのがとても嬉しい。

第2ロケ地でのヘリ。
ドワーフ「ヘリ?」→ヘリの風圧→ドワーフブワーーー!!ww

何気にピーター・ジャクソン監督がガンダルフの杖を持って写っている件。
結構あの杖が欲しかったりする。
もちろん外では使わないけれど、部屋に置いといてあれを持って触ったら凄い手触りがいい気がする。
そんで「俺ってツエー!」とかテンション上げられる気がする。

ゴラム役のアンディ・サーキスも今回は監督もこなしちゃって凄いね。

ヤバイ、クィーンズタウンが美しすぎてヤバイ。
へぇ、映画「サウンド・オブ・ミュージック」のロケ地なんだ。

パラダイス。ボロミアが倒された所か・・・
むぅ・・・・・・
ここも美しい所なんだけどねえ。。

食事が豪華。
どこかのホテルのビュッフェ並。
LOTRやホビットの映画に参加できて、なおかつ美味しいご飯が食べられるなんて最高だな。
でも日本人としてはしばらくすると日本食が恋しくなっちゃうかな?

ドワーフの代役の人は必然的に背の小さい人がやる。
その人達は「背が小さくてラッキーだったわ!みんなに自慢できるもの!」という。
そうだね~。
羨ましいわ。
私もどんな端役でもいい、裏方でもいいから参加してみたかったな。
ところで代役の左から3番目の眼鏡の男性は東アジアの人っぽいね。

シーン88は何やら凄いシーンらしいが・・?
多分第二部の方かな。
その時を楽しみにしておきましょう。

♪ドワーフが樽に入っちゃって~
 ♪プーカプカ、ゆらゆら、どんぶらこ~

音楽に即興で詩をつけてみた。
樽に入って川下りはたしかに面白そう―。
実際に渡しもやってみたい。
まあそれよりも樽に入っているドワーフの画がなんか面白い(笑)

川の増水、物凄かったね!
何事も無くて良かった。

最後は予告編に流れていた音楽がかかり次回へ続く。
この曲もワクワクさせてくれるなー。
いい仕事してますねー。

次回の更新を楽しみに待つとしましょう。

| 映画『ホビット』情報 | 13:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ホビット通信」eiga.com ~「ホビット 思いがけない冒険」特集:【第3章】すべてのファンタジーは“指輪”に通ず! キング・オブ・ファンタジー=「ロード・オブ・ザ・リング」

ホビット通信
「ホビット 思いがけない冒険」特集:ホビット通信 eiga.com

「ホビット通信」の第3章が配信。
今回は、「ロード・オブ・ザ・リング」が如何に映画界にインパクトを与えたのか!?また、原作「指輪物語」は如何に数々のファンタジー作品に影響を与えてきたのか?といったお題目で様々なデータやエピソードを紹介しています。

一言で言えば「『指輪』は凄いだろ(どや)」。
(言い方ひどいな・・・)

内容はリンク先のページを見ていただくとして、ここではその特集を見て、昔のことを思いかえして私が楽しんでいるだけの感想文です。

>書店店頭には「ロード・オブ・ザ・リング」特集号がズラリ!

私:「好きな小説は『指輪物語』」
周りの皆:「ごめん、知らない」
映画前はこれがテンプレでした。

それが映画が公開されてこうも世の中変わるのか!!?と、色々と思うところがありましたね。
いや、凄く嬉しかったですよ。

>ニュージーランドのロケ地ツアーが大人気に!
本当に行けた方は羨ましかったですねぇ。
知り合いの指輪ファンの方が行かれて、エアメールを下さいました。
今度は私が「Hobbit」公開後に行こうと密かに目論んでいます。

>全ファンタジーの<基本>は「ホビット」&「指輪物語」からはじまった
ホビットという種族を作り、エルフとドワーフのイメージを定番化させたのは大きいですね。
ファンタジーゲームやアニメなどで、元ネタに興味を持ち始め調べると、行き着く所は大抵指輪&ホビットか、神話ですからね。

その他に私みたいな設定マニアを量産したのも大体この作者のせい(おかげ?)。

あー、あと「ミスリル」とか、トールキン作品に出てきたものが登場してきた作品は多々ありますよね。

他にも色々あるけど長くなるので割愛。

ほんと取留めのない文章になってしまいました。
別に源流だから偉いって言いたいわけじゃないんです。
ただ、現在の作品を見たりプレイした時に、指輪ネタが入っていると「ニヤリ」と出来るのが嬉しいですね。

| 映画『ホビット』情報 | 21:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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